調剤と情報(2020年7月号)の特集「薬学的管理の質が上がる! デキる薬剤師の薬物相互作用マネジメント」にて、当社の山本雄一郎先生が分担執筆しました。

この特集は、2019年11月に日本医療薬学会より発表された『医療現場における薬物相互作用へのかかわり方ガイド』がきっかけで、企画協力は東大の、PISCSの大野先生です。今からの薬剤師にとって、PISCSは外せませんね(7月号は保存版!?)。

執筆陣は相互作用ガイドを作成された先生方が中心のようですが、お薬手帳がテーマの項目において、薬局薬剤師を代表しての大役だったようです。お疲れ様でした。